センターグループ紹介

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マジック楽遊クラブ

高齢者・子どもたちを対象にマジックショーを披露!

■阪神間のどこへでも

 月1回集まって先生に習い、腕を磨いています。

 児童館や学童保育、高齢者施設などでマジックショーのボランティアを続けています。

 阪神間全域をカバーしているのがマジック楽遊クラブの強みです。  

 

■みんなの表情が変わります

  皆さんに喜んでいただいたとき、自分でもうまくいったときが、やっていて良かったと思う瞬間です。

 月一度訪れるシニアホームでは、みなさんショーを心待ちにしてくれています。

 最初は静かだった観客も演技が進むにつれて手を叩き、最後には目がキラキラ輝くのが見えます。

 子どもたち対象のときはとても活気があります。

 「おーっ」とどよめき、「取り出した花が欲しい」、「あそこに隠れている」などと声が聞こえます。

 何でも反応があるとうれしいですね。

 

 常に新しいことを覚え、それに挑戦することが楽しいです。 やらないと忘れます。

 やって楽しい、見て楽しい活動だから続けられるのです。

 

Special Voiceひとコトコメント

この記事は 『生活創造新聞ぴぴん』147号 2014年11月号から抜粋してます。