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兵庫県立美術館『1945年±5年 激動と復興の時代 時代を生きぬいた作品』

兵庫県立美術館にて、1940年から50年までの間に制作された作品(洋画を主とし、素描、日本画、彫刻も含む)を展覧します。

1940年代は、前半がアジア・太平洋戦争の時代、後半が連合国軍によって占領された時代です。

激動の時代を大きく反映した作品もあれば、時代から距離を取ったものもあります。

出品作家は、藤田嗣治、小磯良平、香月泰男、水木しげるら、約70名。

 

■開催日時:平成28年5月21日(土)~7月3日(日)

       午前10時~午後6時(金・土は午後8時まで)

■休館日:月曜日

 

※詳しくはHPをご覧ください。

 

【お問い合わせ先】

兵庫県立美術館

〒651-0073 神戸市中央区脇浜海岸通1丁目1-1

電話 : 078-262-0901        

 

Special Voiceひとコトコメント

戦前・戦後の激動の時代を生きた芸術家たちの創作活動とはどんなものだったのでしょうか。

神戸生活創造センターでは6月3日にこの展示会をテーマにした解説講座を実施します。

日本近現代美術の楽しみ方を学んでから見ると、また少し見え方が変わってくるかもしれませんね。

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